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『はちみつ色のユン』が、第17回文化庁メディア芸術祭 アニメーション部門大賞を受賞しました>>
応援してくださるみなさん、どうもありがとうございます!!

本作はフランス/ベルギー/スイス/韓国の合作長編ドキュメンタリー・アニメーション映画で、メディア芸術祭のアニメーション部門を日本合作以外の海外製作作品の大賞受賞は史上初の快挙です。
Jung監督の喜びの声>>

新春、1月4日(土)から、下北沢トリウッドでアンコール上映します。

はちみつ色のユン 公式HP>>

はちみつ色のユン twitter>>

『はちみつ色のユン』は上映会貸出をしています。詳しくは>>
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フランスアニメーション映画祭2013で、フランスのFolimage(フォリマージュ)が制作したショートアニメーション7本を特集上映します。

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フォリマージュのショートアニメーションは6月に横浜でも上映したものですが、今回は2000年代にフランスで制作された”新しい傾向”を示す、長編アニメーション映画3本も同時上映されます。

「フォリマージュ短編プログラム」は、昨年のオスカーにノミネートされた長編アニメーション映画『パリ猫ディノの夜』を監督した、ジャンル・フェリシオリとアラン・ギャノルのユニットのショート5本を一挙上映です。

エゴイスト(L'Egoiste) 1996年制作
ありふれた悲劇 – ソファー(Les tragedies minuscules - Le Canape) 1998年制作シリーズ
窓から突き出た鼻(Le nez a la fenetre) 2001年制作
廊下(Le couloir) 2005年制作
ついてない(Mauvais temps) 2006年

さらに、フォリマージュの主要アニメーター、イズ・トロアンの『ことばの狩人』と、シルヴァン・ヴァンサンドーの『紙ヒコーキ』を上映します。
イズ・トロアンは『パリ猫ディノの夜』でも、ディジタルコンポジットを担当し、その優れた映像感覚はフランス・アニメーションの次世代を担うクリエイターの一人として注目されています。

7本すべて、おとなが愉しめる、粋なフランス映画に仕上がっています。わたしのオススメです。

■ 上映7作品の紹介(横浜のプログラムと共通)>>

■フランスアニメーション映画祭2013■
■会期:2013年11月22日(金)、12月7日(土)、8日(日)/「フォリマージュ短編プログラム」は全日上映されます。
■会場:アンスティチュ・フランセ東京 エスパス・イマージュ(東京・市ヶ谷、飯田橋)
■入場料(当日券のみ):一般1200円、学生800円、会員・中学生以下500円
フランスアニメーション映画祭2013の公式サイト>>


オフィスHではフォリマージュのショートアニメーションの上映貸出をしております>>
上映ご希望があれば、遠慮なくお問い合せください。 

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横浜フランスアニメーション映画祭2013で、フランスのFolimage(フォリマージュ)が制作したショートアニメーション7本を特集上映します。

昨年のオスカーにノミネートされた長編アニメーション映画『パリ猫ディノの夜』を監督した、Jean-Loup Felicioli(ジャンル・フェリシオリ)Alain Gagnol(アラン・ギャノル)のユニットのショート5本を一挙上映します。
 エゴイスト(L'Égoiste)
 ありふれた悲劇 – ソファー(Les tragedies minuscules - Le Canape)
 窓から突き出た鼻(Le nez à la fenetre)
 廊下(Le couloir)
 ついてない(Mauvais temps)

さらに、フォリマージュの主要アニメーター、Izu Troin(イズ・トロアン)の『ことばの狩人』とSylvain Vincendeau(シルヴァン・ヴァンサンドー)の『紙ヒコーキ』を上映します。
イズ・トロアンは『パリ猫ディノの夜』でも、ディジタルコンポジットを担当し、その優れた映像感覚はフランス・アニメーションの次世代を担うクリエイターの一人として注目されています。

 上映7作品の紹介>>
今回の特集のために新たに編集した、日本語字幕版で上映します。

横浜フランスアニメーション映画祭2013
 ■会期:2013年6月29日(土)~7月15日(祝)
 ■会場:シネマ ジャック&ベティ
映画祭の公式サイト>>

『パリ猫ディノの夜』は、7月13日から新宿ピカデリーで公開されます>>
ジャンル・フェリシオリとアラン・ギャノルの神髄、ショートアニメーションと長編第一作の両方をお楽しみください。

もう一つのお薦めは、昨年フランスで公開され、約90万人を動員した『Ernest et Celestine(アーネストとセレスティーヌ)』です。
この映画は、フランスのLa Poudriere校で学び、卒業制作作品『La queue de la souris』(2007年)で脚光を浴びた、Benjamin Renner(バンジャマン・レネール)が、Les Armateursの名プロデューサー、Didier Brunnerに大抜擢され、監督を勤めたことでも注目されました。
共同監督は、『Panique au village』を大ヒットさせた、ステファン・オビエとヴァンサン・パタール。
制作予算920万ユーロ(約12億円)の大作に新卒者を大抜擢するなんて、Didier Brunnerさんはすっごいプロデューサーですね。

上映貸出可能なフォリマージュのショートアニメーション>>

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観る人がわたしの物語と感じる、ドキュメンタリー・アニメーション映画『はちみつ色のユン』を地元で上映しませんか?

『はちみつ色の予告』>>
作品紹介>>
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・仲間を集めてホールで上映
・学校のイベント、授業で上映
・サークル内で上映
などなど…
『はちみつ色のユン』を、さまざまな場所・規模での上映に貸し出しします。

上映会 一回30,000円~

興味があれば、こちらをご覧ください>>

お気軽にご相談ください。

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ドキュメンタリーxアニメーション映画『はちみつ色のユン』の上映会、ユニセフ・シアターで3月15日 (金)におこなわれます。
上映後は、東日本大震災後、ユニセフの「子どもたちの心のケア」支援活動の心理社会支援アドバイザーをする専門家が、「子どもの幸せ」をテーマ にしたミニトークをします。

昨年12月からポレポレ東中野と下北沢トリウッドで公開中の本作をすでにご覧になった方も、子どもたちの幸せのために、わたしたちができることという、ちょっと違った切り口で、ユンのアイデンティティ探しと家族の再生を見直してみませんか。

詳しくは 日本ユニセフ協会の公式サイト>>

はちみつ色のユン>>

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