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まつもと 子どもたちの映画祭
~大人もきっと好きになる 子どもたちの世界映画祭~

松本市で3月20日に開催される子ども映画祭で、フランスのFolimage(フォリマージュ)が製作したアニメーションが上映されます。

「春のメリー」と「ラビオリ缶詰の魔人」の2本です。
「春のメリー」はハチミツ売りに育てられたクマの子・レオンと森の国の王女メリーの冒険ファンタジー。フォリマージュ得意のパペットアニメーションが、ヨーロッパ中世の美しい意匠と楽しい音楽と共に展開します。

「ラビオリ缶詰の魔人」は、ラビオリ缶詰の精がラビオリ缶詰工場で働くアルマンの2つの願いを叶えてあげるというファンタジー。ラビオリ缶詰の精はダブダブお腹のオヤジ風。生き甲斐もなく工場とアパートを往復するだけのアルマン。原作はZullo & Albertine Germanoの絵本。子ども向けなのだけれど、おとなが見てもほのぼのするショートです。
パペットのアニメーションはスイスのスタジオCinemaginationで制作されました。

映画祭では、他に日本とチェコのショートアニメーションを交えて上映されます。
詳しくは、公式サイト>>

A第4回まつもと子どもたちの映画祭前売りチラシ表2_090113
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