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清泉女学院大学 特別講演・上映会
動く絵のコミュニケーション力 ~アニメーションの世界~

長野市の清泉女学院大学では、現代コミュニケーションコースの授業の一貫として、アニメーション=動く絵のコミュニケーション力を知ってもらうために、一般向けの上映会を毎年おこなっています。
今年も、12月16日(日)に開催されます。
これまでは、市内のシネコン、映画館とコラボレーション上映をしてきましたが、今回は長野市内の学内上映です。

WATから、2011年、12年の新作の短編アニメーションを含め作品提供します。
上映予定は
It's a Dog's Life(犬はつらいよ)
Space Stallions(スペース・スタリオンズ)
Les tragédies minuscules(ありふれた悲劇)より、ソファー
Aldrig som forsta gangen!(初体験。今と昔)

上映に加え、オフィスHの伊藤が、ヨーロッパのアニメーション動向をお話します。
海外で活躍する、日本人アニメーション作家、貴志春菜さん(フランス)、桑畑かほるさん(オランダ→アメリカ)が取り組む新作の紹介もします。
ヨーロッパでは、若い監督、演出家が名門スタジオでTVシリーズや、予算規模の大きな長編アニメーション映画の監督に大抜擢されることも珍しくなくなってきました。
日本人若手もチャンスを手にすることができるかも知れません。
そんな事情もご紹介します。

そして、現代コミュニケーションコースの学生と共同で、字幕制作を行いました。
学生の台詞センスも見どころです。

詳しくは公式サイト>> 

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